片山晋呉の一休さんグリップ
土曜日, 11 月 15th, 2008日本のゴルフファンが今最も興味を持つ男石川遼とUSPGAで賞金ランキング13位、日本人で見れば圧倒的賞金王の今田竜二、そして賞金王ランキング2位の矢野東という魅惑のカップリングとなった三井住友VISA太平洋マスターズの予選ラウンド。初日は石川遼が魅せ、2日目は今田竜二が魅せた。そして今単独首位なのは片山晋呉だ。
日本のゴルフファンが今最も興味を持つ男石川遼とUSPGAで賞金ランキング13位、日本人で見れば圧倒的賞金王の今田竜二、そして賞金王ランキング2位の矢野東という魅惑のカップリングとなった三井住友VISA太平洋マスターズの予選ラウンド。初日は石川遼が魅せ、2日目は今田竜二が魅せた。そして今単独首位なのは片山晋呉だ。
ここ2ラウンドではドライバー、アイアン、アプローチ共に安定している。練習の度に撮影してもらいスイングの軌道がプレーンとどれだけ離れているのか確認して、それを修正しているのが実を結んできたのかもしれない。ショットだけなら確実に80代前半だろう。その状態で1つ改善が無い、いや素直に悪いのがパッティング。同伴者からはイップスだね!(笑)と言われる状態…。どうする、自分。
先日のミズノオープン観戦の際に、練習打席で谷原プロのコーチングを受ける谷口プロの傍らに置いてあったパッティングプレーンの練習機器を発見。
トゥループレーン