今更ながらDesktop Tower Defense
月曜日, 2 月 11th, 2008たま~にやってしまい、気付くととんでもなく時間の過ぎてしまうゲーム。それがDesktop Tower Defense。オフィスの机のような場所に砲台を設置して、迫り来る変な敵を撃退する、ただそれだけのシンプルなゲーム。敵はそれぞれ個性のある動きや態勢をとるので、それに合わせて砲台を配置して迎撃する。出来るだけ迷路のように砲台を設置して敵を呼び込み集中砲火を浴びせられると気持ち良い。
たま~にやってしまい、気付くととんでもなく時間の過ぎてしまうゲーム。それがDesktop Tower Defense。オフィスの机のような場所に砲台を設置して、迫り来る変な敵を撃退する、ただそれだけのシンプルなゲーム。敵はそれぞれ個性のある動きや態勢をとるので、それに合わせて砲台を配置して迎撃する。出来るだけ迷路のように砲台を設置して敵を呼び込み集中砲火を浴びせられると気持ち良い。
justin.tv
ヘッドセットカメラを装着して24時間生中継してるサイト。映像も声もWEBで…という点は置いておいて、場所を固定せずに24時間を実現する事と、自分の映像を見ながら視聴者とチャットできる点は面白い。かも。
日本は携帯のインフラが充実しているんだから、コストを抑えて、より視聴者を巻きこんでもうちょっと面白い仕掛けを作れる気もする。これと同じ立ち位置でも友達起点の視点でリアルタイム動画音声を組み合わせれば廃れたプッシュトークも復活するのではないか。
しかし便利なサービスはいじめや犯罪と紙一重だな。…そっちの使い方の方が浮かびやすいのはなぜ???
amaznode: amazon related product search
about it
http://amaznode.fladdict.net/about_ja.html
昔で言えばgoogleの検索結果の相関図を可視化するgoogreであり、今で言えばmixiのマイミク相関図を作成するmixiGraphのようなもの。それのアマゾン版。アマゾンを使っている人ならたまーに使うかもしれない、リコメンデーションエンジンである「この商品を買った人は、こんな商品も買っています」の結果を樹形図化しています。
・・・でも本って、このお薦めされたものを買ってみようって意欲が余り湧かないんだよな。なぜ?探したい本と似たような本を探したい時は、自分が欲しい要件の軸で検索した方が漏れが無いからだろう。
それに対して音楽(アルバム単位じゃなくて曲単位で)、iTunesのお薦め機能よく使うし、よく購入している。好きな曲と似たような感じの曲を聴きたいとなると、それはアーティスト検索でもなく、ジャンル検索でもなく、その曲を購入した人はこんな曲も聴いている、というお薦めを探した方が良い出会いがある。経験上。
本の場合、お薦めされても知らない作家だと個人的に好みの文体かどうかが分からない。特に翻訳系は辛い事が多い。それでも内容に自分の欲しいものがあれば納得もいくが、それすら無いと目も当てられない事態に。でも音楽の場合はどの曲も試聴出来るからリスクが少ないし、合わない時は次、次と聴いていける。お薦め万歳。
こういうツールの使い道には得手不得手がある。リサーチツールと言えば聞こえも良いが、見ていて楽しいという感じが強いな。ぜひ音楽版が欲しい。またもう少し検索結果と関連を分かり易くする工夫が必要だ。たくさんのリード(参照数、購入順位、新発売のものなど)を集めている線を太くするとか。
自分で作れないのはもどかしい。