隨縁カントリークラブ竹岡コースで今年初勝利!
日曜日, 1 月 27th, 2008 |
タイガーがビュイックインビテーショナルの4連覇に向けて順調な滑り出しを見せている最中、こちらは隨縁カントリークラブ竹岡コースでの会社コンペで初勝利を挙げました!
タイガーがビュイックインビテーショナルの4連覇に向けて順調な滑り出しを見せている最中、こちらは隨縁カントリークラブ竹岡コースでの会社コンペで初勝利を挙げました!
霞ヶ浦カントリー倶楽部でラウンド。with会社の方々。朝7:37スタートのため3時に起きる。大崎に宿泊している友人と合流してから5時過ぎにピックアップして頂いて現場へ。早朝ゴルフは時間を有効に使えて良いかも。あほなほどの早起きする決断が出来さえすれば…。
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沼津国際カントリークラブでのラウンド。今回も前回のラウンドから練習に行けず(行かず?)、前日の練習では30%くらいのショットでシャンクしてしまい、もう脱力ゴルフで行こうと思いプレーしたら、なぜかシャンク0でいけた。スイング中の無駄な力は本当にただのくたびれもうけなのかもしれない。
今回のポイントは砲台グリーンへのアプローチ。グリーン下からグリーンのエッジギリギリに落としてしまい、コロコロと転がりショット位置より下へ、下へと2繰り返してしまう。アホだ…。
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米原ゴルフクラブでのラウンド。前回のラウンドでは良いスイング出来たな~と思ってしまったせいか、暫く練習に行けず(行かず?)、前日に練習したらドツボにはまってしまいラウンド当日のスイングが危ぶまれた。が、スイングはまあまあ。ただし9番ホールでの5パットが惜しまれる…。二段グリーンで下に付けてしまい、3回ほど段を登り切らずにボールが帰ってくる事に。洒落になりません。
3ヶ月ぶりのコース。何気に前回もここ、兵庫県の武庫ノ台ゴルフコースでプレー。前回はバックティで大苦戦、99(44)という暴れっぷりだったが今回はレギュラーティ。さらにパターもデビュー戦のため、久しぶりとは言えスコアをまとめておきたいところ。
土曜日の短いコースで81。最近プレーするたびに何かしらが良くなってる。最後のホールでは軸がぶれてスイングが乱れOB+3パット、またどこかのパー3では1オン4パットなど、乱れたポイントの分かりやすいプレーだった。
そして上腕が筋肉痛に。スイングがまた変わったせい?腕で振っていると言うより、スイング中に腕が振られるようになったのでその分、力が乗っているて事だと良いけど。
また今回のラウンドは金曜日に予約して土曜日にプレー、そして2サムでアフタヌーンスループレーで申し込み、ちゃきちゃきプレー。12時25分頃スタートで16:15頃に終了。はやっ。
今日初めてハーフラウンドで40を切りました。39!ハーフをパーで周ると36なので+3。3つボギーを取ったが、その3ホール全てスリーパットと言う事で、概ねアイアンの寄せでグリーンを捉える精度のショットを打っていた。しかも1パットは1回だけ。出来すぎだ。
もうハーフは46なので、スコアは計85。久々の80台、GDOにスコア登録をするようになってからはベストとなりました。
何が良くて何が悪かったのか、、、と振り返ると、
プラスな状況
・シャンクが出なかった。
・ダフリが出なかった。
・OBが出なかった。
普通 or マイナスな状況
・トップは5回程度は出た。
・ドライバーは右方向への直球、左方向へのドローは多少出た。
・パターは38。
・やはり飛距離が落ちた。5%~10%落ちたかも。
気にしていた事
・シンプルスイング化。特にスイングプレーンの範囲と腕の動きに気をつけた。ちょうど最近携帯で撮った動画でそれっぽいものが取れたので掲載。まだ少しずれているけど真っ直ぐにしていきたい。
またフォローで右腕が被っていたので、そうならないように意識付け。フォローイメージはアミノサプリの古閑美保。このCMを観ていると余りにもスムーズなフォロー、肩と腕の回し方に惚れ惚れする。この動きだ。
http://www.beverage.co.jp/aminosupli/
・重心の動き。筋肉が落ちたせいかクラブの動きに体が振られてしまい?シャンク多発中だった。昨日の練習で重心が直線状に移動するように出来るようになったはず、、、と思っていたら今日は本当に一回も出なかった。今日の結果はこれが大きい。
でもポイントは緊張感か。Yさんありがとうございます。
と言う事で、あと2回頑張ります。
佐野にゴルフの初打ちに行く。
友人がPar3であわやホールインワンのショットの末(カップ横10数センチ)、初バーディをゲット。素晴らしい。佐野は都内から1時間で行ける近場なのにそれなりの価格帯のコースが多い(らしい)ので見直した。もう少しコースが広ければいいんだけど。
9日は軽い小雨程度で無事にゴルフできた。たぶん初めて外人と一緒の組で周ったんじゃないかと思う。と言っても日本語抜群、その他言語もこなす素晴らしい人なので会話は日本語。
が、プレーの随所で出てくる掛け声に惚れた。
パッティングでは打った後、カップに向かって転がる時にはGo!Go!Go! Oh~(>_<)(外れたとき)、アプローチでグリーンから転がり落ちそうなときはStay!Stay!Stay!
いやー叫ぶ叫ぶ。確かに自分も入れ~とか、止まれっ!と思わず言ってしまうけど、英語になるだけでなんか上手く感じる(笑)次回真似しよう。
そして鳩山カントリークラブは良いコースでした。コースは広く、グリーンも大きい。OB一発もでず。でもグリーンはアンジュレーションと芝目が厳しく難しかった。パットが今年の平均打数+10。今年は再来週にあと1ラウンドを残すのみ(まだ予定してないけど、年末に行かなければ)。頑張ろう。
ゴルフしてきた。が、100。ダメだこのスコア…と嘆く所だけども、少しだけ納得もしてみる。
今回からアドレスを変えた。最近練習場のスイングを携帯で録画して貰って見ていたが、どうもタイガーや桑田プロのアドレスのようなどっしりした感じがないと思っていた。タイガーは気持ち膝が曲がる程度で真っ直ぐ立っている。桑田プロはも同様だけど、胸を張っている感じを受けていた。また自分のアドレスは、腕の位置が90度真下よりも体側に入っているのが不思議だった。グリップをしっかり持って腕に力をいれずに下ろすと、そのようになる。でも彼らは違っている。
そこへの対処方法を見つけたので、アドレスそのものが変わった感じに。
今回変えたのは腕とシャフトの角度がより広角になるグリップに変えた事。
↓
そうする事で、グリップに力を入れる必要がなくなった。(以前は「クラブを持つ」事が必要だったので、軽めに…としつつもある程度強く握っていた)
↓
その結果、腕は真下から少し外側になった。
↓
クラブをよりたてて立つ事で、膝を余り曲げないで立てるようになる。
↓
さらに、胸を張るように立てるようになる。
↓
その結果以前より肩が水平に回るようになる。
↓
ダフら無くなった(今回はダフり0。初めてか?)。
少しアドレスがしっかりした感じ。何より力まなくないで振れる。スイングそのものは変えてません。
また、以前
・フェアウェイキープ率:43%(14ホール中6ホール)
・ボギーオン率:78%(18ホール中14ホール)
・パット:36
と言う目標を設定していたが、
・フェアウェイキープ率:50%(14ホール中7ホール)
・ボギーオン率:71%(18ホール中13ホール)
・パット:35
と悪くない(今回はPar3以外、ティーショットは全てドライバー)。
またバーディは取れなかったが、チャンスは5回もあったし、Parセーブも7回あった。そしてダボまでは許そう。問題は大たたきするホールが4回もあった事。
Par±:回数
±0:7
なんだ1ホールで+4とか5とか6って。パターだって今回は3パットは1回だけだったのに。そう寄せ、アプローチ。シャンク連発でOBを重ねる暴挙に出たり、シャンクからバンカーインとか。
これはこのアドレスへの慣れが必要?練習が必要?
日曜日のゴルフはゴルフ場主催のハーフコンペ(誰でも参加費無料で参戦出来る、前半9ホールのスコアで競うコンペ)に参加した。
この日は休日にも関わらず前の組にも後ろの組にも殆ど遭遇せず、全然客が入って無いんじゃないのかと心配になるほど(このゴルフ場は一日「40組(または160名)制限宣言!」と、詰め込みすぎ状態は無い事を謳っています)。おかげで快適プレーで久々のハーフ42を出して、提出。
客入りについてマスター室の人に聞いてみたら、早朝から大規模コンペが入っていたとの事で、別に客がいなかったワケでは無かったらしい。でもレストランもガラガラで、もしかしたら入賞するかな~?と淡い期待。
帰り際、相変わらず人の気の無いフロントで精算する際に、「おめでとうございます!今回のモーニングハーフコンペ優勝でした!」と受付嬢からおコトバと賞品のボールを渡されて、入賞どころか勝っていた事に気付く。え、優勝?え、優勝で賞品がボール??と2回驚きつつも、一緒に回った前職の方々に報告。笑い飛ばされる。新ペリア形式だったし1ホールダブルボギーも取っていたのでそこが上手く作用したのかな?と思いつつ、微妙な勝利を獲得した。
まぁ一応優勝には変わり無いと言う事で、2005年のGTIS杯に続き、今回の水戸後楽園カントリークラブモーニングハーフコンペで通算2勝目。コンペは賞品貰えるし、もうちょっと参加してみようかな。ってもっと上達しないとなぁ…。
初めて大体同年代の女の人で同じくらい飛ぶ人とまわった。あれはすごいわ。浅田真央とミッシェル・ウィーを足して2でわったような人。アスリートだ。
NIKE SasQuaTCH 460 9.5(DIAMANA M63)のシャフトを交換した。PROTOTYPE BiMATRX S。
DIAMANA M63は球の捕まりが良く、球に食付いてる!という打感を味わえるのだが、これでもかと言うくらい吹き上がる。まるでパーシモンのドライバーを使っていた時のように。見た目は気持ちの良い弾道を描く(バックスピンを掛けたピンポン球が途中から上昇するようなイメージ)が、距離はかなりロスしているように見えた。
そこで先週jypersでPROTOTYPE BiMATRX Sにリシャフトした。なかなか珍しいシャフトで、カーボンシャフトとスチールシャフトの混合シャフトになっている。写真の通り。カーボン部分のしなりが球の捕まりと飛距離を生み、スチール部分の硬さが方向性を向上させる。ただし結構重い。78g。価格的にDIAMANAよりも安いこのシャフトをなぜ選んだかと言うとタイガーがサスクワッチにこのシャフトを挿しているから。タイガーが使うくらいなら吹け上がらないだろうという事くらいです。
今回は前職の人と国会議事堂の人、そして自分の組み合わせ。金曜日に急遽オファーが入り参戦。
リシャフトは土曜日夕刻に仕上がり練習無しで望んだ為、最初はスライスに苦労するが段々慣れてくる。そしてついに初めてクラブを買い揃えた時に使っていたTitleist 975D 7.5(EI-70 X)以来の300ydワールドに突入。滞空時間が長く球が落ちてこない、空中でもう一度伸びるような感覚の打球。低反発ドライバーでも300yd超えられた!(コース距離が間違っていなければ)
やはり最近毎週通っているジムのお蔭…と言いたいところだけど、このシャフトの力が確実に素晴らしい。サスクワッチとの組み合わせも良いのでしょう。また三浦アイアンを使って以来初の90切も達成(ロペ倶楽部でアンダーボギーペースは達成したけども90超えたので)。
あと1回90切が今月の目標。いけそうだ。
補足。中尺パター(NIKE BC OZ T140)も今回から参戦。方向性は抜群だが距離感が掴めず苦戦。でも短い距離は概ね入り36。こればかりは経験値を積まねば。